中央合同庁舎第6号館 A棟

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中央合同庁舎第6号館 A棟

法務本省、検察庁(最高検察庁・東京高等検察庁・東京地方検察庁)、公安調査庁、公安調査庁研修所、更生保護委員会、保護観察所の8官署、約3,500名が入居する合同庁舎として計画され、旧東京高裁、旧東京地裁、簡裁総合庁舎跡地に建設された。

ビル名中央合同庁舎第6号館 A棟
所在地東京都千代田区霞が関一丁目1-1
用途官公庁
建築主建設大臣官房官庁営繕部
設計建設大臣官房官庁営繕部
監理建設大臣官房官庁営繕部
施工Ⅰ工区・法務省ゾーン:鹿島・フジタ・鉄建JV、Ⅱ工区・検察庁ゾーン:大成・前田・大日本JV
構造地上S造, 地下SRC造, 地下一部RC造(地下1~4階:SRC造、基礎:RC造)
階数地上21階/塔屋1階/地下4階
最高部高さ90.500m(S.G.L.より)
軒高85.000m(S.G.L.より)
敷地面積72,435㎡(Aブロック全体)
建築面積5,152㎡
延床面積125,697㎡
長辺幅約115m
短辺幅43.500m
基準階面積5,015㎡
基準階階高①6,000、②4,850、③4,750、④5,850、⑤4,050、⑥3,850、⑦4,050㎜(①地下4階、②地下2・3階、③地下1階、④1階、⑤2階、⑥3~19階、⑦21階)
エレベーター数22基(乗用:16基(法務省側:8基、検察庁側:8基、非常用:3基、その他特殊用途:3基)
駐車場台数1,159台(Aブロック全体、整備後)
竣工年月①1990年06月、②1990年06月29日(①竣工、②引渡式)
所在地(MAP)